
先日、京都で友禅染を体験してきた。
風呂敷やふくさなどいろいろあった中でチョイスしたのは扇子。
染めの技法そのものは知っていても、実際やってみると『知る』の意味というか幅や深さというものは異なってくる。これも経験。
サインを制作する際にこれと似た方法で作成したことがあるが、それに比べると道具が独特なのでそれに慣れるのにはまだまだ修行が必要だと感じた。
でも近年、市販されている男性用の扇子も香水が塗布されているのがどうも気に入らずにいたが、これでようやく無臭の扇子が手元に...。

先日、京都で友禅染を体験してきた。
風呂敷やふくさなどいろいろあった中でチョイスしたのは扇子。
染めの技法そのものは知っていても、実際やってみると『知る』の意味というか幅や深さというものは異なってくる。これも経験。
サインを制作する際にこれと似た方法で作成したことがあるが、それに比べると道具が独特なのでそれに慣れるのにはまだまだ修行が必要だと感じた。
でも近年、市販されている男性用の扇子も香水が塗布されているのがどうも気に入らずにいたが、これでようやく無臭の扇子が手元に...。